得体の知れない罪悪感が充実感を鈍らせる
- 吉澄佳緒里
- 2024年5月17日
- 読了時間: 2分
更新日:3月17日
こんにちは!
不幸人生劇的改善カウンセラーの吉澄佳緒里です。
親の自殺、子の障害・不登校、モラハラ離婚 アダルトチルドレンなど様々な苦難を乗り越え 人生を取り戻した経験から 拗らせ人生を回復し、人生を自分らしく誇って生きるための人生改善セラピーを提供しています♡
どんなとき罪悪感を感じますか?
せっかくの楽しい事にも水を差す
無意識に湧き上がる嫌な感情について・・・
なぜ罪悪感を感じるのでしょう?
悪い事考えてた?何か企んでた?
わざとそうして、良心が痛む…罪悪感なら悩みはしないはずです。
日常の何気ない行動に…ふと湧く罪悪感
ん…と思いつつ、見ない、感じないよう蓋をして意識しないようにする
日頃こびりついている固定概念を裏切るような行為
無駄遣いをしてはいけない
お菓子を食べると太るかもしれない
本当は文系に進みたいけど…親は理系を期待している…ナドナド
自分のやりたい事を堂々と全開に楽しめる行動が出来ているでしょうか?
心の奥に巣食うその声(概念)は誰のものなのでしょう?
それはもう無意識で、何でか分からない
正体不明なものになって馴染んでしまっているかもしれません
誰の基準を取り込んでいるのでしょう?
それを裏切る恐怖、自由にならない怒り
そういったものが無意識に罪悪感となって、
チクチクと行動する度に、なにかやろうかな…と考えるたびに
不快感が過る
あなたはどんな時に罪悪感を感じ、立ち止まったり
後ろめたい思いを抱えながら行動していますか?
コメントにお気軽に吐き出してくださいね。
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